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来月1日から提供スタート

NTTコムウェアが、業務支援に関する新しいプラットフォームを来月1日から提供スタートするそうです。

このプラットフォームは、チャットボットとAIを連携させたもの。名称は業務支援AIプラットフォームと言うそうです。そう、AIを活用しているんですね。

NTTは、こういったAIの研究を盛んに行い、すでに多くのサービスに使っていますよね。今月初旬に行われた東京ビッグサイトのAI・人工知能EXPOで、自然言語処理機能、SFA営業支援システムとの連携してデモンストレーションも行ったとのこと。

難しいことはよくわからないんですが^^業務支援にしてもSFAとの連携にしても、AIと連携することで人の業務時間を減らせられればそれに越したことは無いですよね。

ある人が言っていたんですが、保育所に入所できる児童を選別する際には、さまざまな家庭の事情、親の収入などたくさんの項目をチェックして、保育所に入れる入れないを役所が決めるわけですが、それに数十日もかかるとのこと。しかしAIにそれをさせたら数秒で完了したそうです^^

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