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セルフチェックのためのツールとして

SFAを嫌がる営業マンも多いと聞きますが、SFAを業務効率化とか難しく言わずに、自分のためのチェックツールとして活用してみれば?と提案するのも良いようです。

訪問の履歴や商談の進み具合など、詳細にメモを取っている営業マンもいればそうではない営業マンを多いはず。そんな営業マンに日報として営業が終わるごとに入力を義務化します。ただし、詳細な報告を文章でする、というわけではなくて、チェック項目に従って入力するだけ、というごく簡単な報告にしておきます。

すると、今から行こうとする営業先にいつ行ったのか忘れた場合、SFAを見返せばそれが簡単にわかり、しかも商談をどのようにすすめ、不足している資料などもそこから思い出すことも可能となります。忘れっぽい営業マンにも最適ということですよね^^

入力作業が安定すれば、さらに営業に役立つ機能などを少しずつ加えていくことで、SFAの本来の役割も使いこなせるようになるはずです。

名刺CRMアプリ

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